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製品技術サポート窓口

製品メーカー別の専用窓口をご用意しております

(番号をお間違いにならないようにご注意下さい。携帯でブラウズの際は横向きで表示して下さい。)

Fortinet

電話番号(03)6324-1488  (AM9:00~PM5:30)

E-Mail:fn_support@psi.co.jp

Checkpoint

電話番号(03)4500-1292  (AM9:00~PM5:30)

E-Mail:cp_support@psi.co.jp

よくある質問

Q & A #
  • TRANSITION NETWORKS
  • BCI
  • VIAVI
  • Fortinet
  • Checkpoint
  • PIOLINK
  • Arista Networks
トランジションネットワークス社 よくある質問
トランジション製品やメディアコンバータの仕様書や取扱説明書をダウンロードしたいのですが?
PSIサポート専用サイトにアクセスしてください。

アクセス認証はありませんので、製品仕様書や取扱説明書を自由にダウンロードすることが出来ますので、どうぞご利用下さい。
トランジション製品やメディアコンバータの技術サポート窓口はどちらですか?
株式会社ピーエスアイ 電話番号:(03)3357-9980(代)までおかけ下さい。メールアドレスはお問い合わせのリンク先にも表示がありますが、「support@psi.co.jp」です。
こちらのページに沢山記載のあったQ&Aの続きはどちらに移転されたのでしょうか?
PSIサポート専用サイトのTNタグ一覧に移転致しました。
BCI社 よくある質問
以前購入したBCI製品の取扱説明書をダウンロードしたいのですが?
PSIサポート専用サイトにアクセスしてください。

アクセス認証はありませんので、製品カタログを含め、製品の取説を自由にダウンロードすることが出来ますので、どうぞご利用下さい。
以前購入した製品の修理は対応可能ですか?
製品によって対応可否が異なる場合があります。製品の型番およびシリアル番号で修理可否についてのお問合せをメールでお送りください。固定の修理費用が決まっている製品と決まっていない製品がありまして、決まっていない場合、製品お預かり後最大で2か月かかる場合があります。LBから始まる製品型番であれば、固定費用であり、修理期間は最大1.5か月です。
製品保証期間は何年でしょうか?また、サポート終了期間について情報はありますか?
製品保証は1年間です。原則、製品の販売が継続する限り、サポート期間は延長となります。
1~2kmですが、シングルモード光ファイバに対応可能なHD映像延長機器を探しておりますが、ありませんか?
最長2km延長可能なDVI1.0映像のエクステンダーでしたらございます。型番はLBF-DVI-T/R-1F になります。
HDBase-T製品について尋ねますが、UTPケーブルでも使用できるでしょうか?
カテゴリ5E以上のUTPも使用可能です。ただし、UTPでは電磁ノイズの影響に弱くなる傾向にありますので、設置する環境で十分な試験を行ってからご注文ください。
製品の動作確認のため、エクステンダーのトランシーバなどを借用したいのですが、費用はいくらかかりますか?
製品評価期間2週間程度であれば片道送料のみご負担で対応いたします。デモ機がないものでも、メーカーに在庫があれば貸与可能です。製品モデルや個数、ご希望の借用時期についてお問い合わせください。
光ファイバ·ケーブルを製品と一緒に購入したいのですが?
1か月以上の納期に余裕がある場合に限り、ご対応可能です。各種光変換アダプタやピコフレキ/ミリタリーケ-ブルなども販売可能ですが、コネクタ付きの光ファイバ·ケーブルは工場受注発注のため、納期がかかります。
HDBase-T製品と一緒にカッパー·ケーブルも注文は可能でしょうか?
シールド付(STP)または二重シールド付(S/FTP)ケーブルを60mまたは100mで販売することもできますが、製品の納入日数以外にケーブル手配のためにも日数が必要です。
初期不良の場合などはすぐに交換して頂けますでしょうか?
製品在庫が常にあるものと無いものがございますが、初期不良の場合は遅くても1ヵ月以内に交換対応致します。
海外製品のようですが、日本語マニュアルは付属しますか?
日本語のユーザーズガイドを弊社で作成して製品に添付しております。メールでお問合せ頂くことで、購入前にお送りすることもできます。
日本の会社ではないため、海外の取引口座経由で製品を購入したいです。対応可能でしょうか?
海外口座は用意がありますので、対応できるかもしれません。具体的なお取引内容をメールでお送り下さい。
VIAVIソリューション よくある質問
ジェイディーエスユーという会社の端面検査器を探しているのですが、取り扱いはあるでしょうか?
探している製品型番と共にメールでお問い合わせください。JDSU社であれば、Viaviソリューションズになる前の会社名ですが、JDSUユニフェイズ社という別会社も過去にあり、製品群によって日本の担当代理店が異なっております。製品型番に応じて適切な連絡先をご紹介できますので、まずメールでお問い合わせ内容の詳細を頂けますでしょうか。
ウエストオーバー社の端面検査器を探しているのですが、取り扱いはあるでしょうか?
はい、現在のViaviソリューションズがWestover Shientific社を買収した会社になります。(社名はJDSUから変更になりました) 目的の製品概要または製品型番などの情報をメールでお問い合わせください。
以前別の会社から購入した製品なのですが、貴社でもお取り扱いがあるようなので修理をお願いできませんか?
大変申し訳ありませんが、現在は当社で販売した製品以外は修理を一切受け付けておりません。
Viaviソリューションズの製品のようですが、具体的な型番すら分かりません。どうすれば良いでしょうか?
製品の写真を撮れるようであれば、いくつか撮影していただき、当社のお問い合わせ窓口=support@psi.co.jp までお送りください。なお、Viaviソリューションズには日本法人もありますので、そちらにお問合せ頂いても結構です。 Viaviソリューションズ 日本法人のメールアドレス=support.japan@viavisolutions.com
海外で購入した製品ですが、サポートはしてくれるものでしょうか?
当社では原則、当社かあるいは当社経由で販売した製品のサポートしかしておりません。海外で購入した製品本体のサポートにつきましては、Viaviソリューションズ日本法人にお問い合わせください。
ファイバーチェックプローブのW-iFi無線機能についてお尋ねします。これは日本の技適マークが付いていないようですが、日本で使用することで、罪に問われないでしょうか?
はい。現行品(2019年以降の製造品)には技適マークが底面にあります。また、Wi-Fiと排他使用となるBluetoothにつきましても、日本の工事認証を取得しております。海外の認証では米国のFCCが取得されており、周波数は2437MHz(6ch固定)です。
FCサイドワインダーの無線モジュールについてお聞きします。チャネルが6ch固定になっていますが、これはチャネルの変更はできないのでしょうか?1つの部屋で4台を無線で使っておりますと、電波干渉のせいか1~3台は動かなくなることがあります。
チャネルの変更はできないモジュールとなっておりため、少なくとも20mは開けて使用するしかありません。局所的に何台も使用する場合は、単体モードで使用していただき、PCへの接続時のみUSBケーブルでご利用下さるようにお願い致します。
マイクロスコープで毛やゴミなどの汚れが常に見えております、これはカメラの清掃などをして頂けるものでしょうか?
清掃のみの対応はありませんが、原則修理によるカメラ交換となります。修理対応は弊社で受付しておりますので、まず製品をお送りください。修理の納期は概ね1.5ヵ月前後となっております。
メーカーの一次代理店を探しております。
現在は二次店(販売店)になりました。Viaviソリューションズの日本法人に電話をしてみて下さい。連絡先はこちらのURLのホームページで確認してください。
Fortinet よくある質問
ファームウェアのダウンロードサイトはありますか?
こちらにアクセスしてください。

なお、アクセス認証がありますので、パスをお持ちでないお客様の場合はまず、
PSIサポート窓口Eメール・アドレス:fn_support@psi.co.jp
にメールにて、ファームウェアを更新されたい対象製品モデルとシリアル番号をお知らせください。
Checkpoint よくある質問
製品のナレッジベースはありますか?
PSIサポート専用サイトにアクセスしてください。

アクセス認証はありませんので、ナレッジベースにはどなたでも アクセスすることが出来ます。
PIOLINK よくある質問
TiFRONTはIPv6に対応していますか?
いいえ、TiFRONTはIPv4のみの対応です。
スタティック環境にしたいのですが、インターネットにアクセスすると、DHCPに戻ってしまいます。どうすればいいでしょうか?
TiController(クラウド)側の設定が常に優先されますので、スタティックIPアドレスの設定と同じ設定を、TiControllerの設定も予めスタティック環境のIPコンフィグを入力しておく必要がございます。
Arista Networks よくある質問
WiFi6に対応した製品しかないようですが、WiFi6対応の端末が無いと意味がないのでは?
Wi-Fi6は後方互換性があり、現在のすべてのワイヤレス・クライアントをサポートします。
WiFi6のAPによる主な利点は何ですか?
主なメリットとしては、アップリンクとダウンリンクのパフォーマンスがより明確化、ピーク時のデータ転送速度が向上、ネットワーク効率の向上(最大4倍)、クライアント密度の高い環境でのパフォーマンスの向上、 電力効率の向上とクライアント機器のバッテリー寿命の延長などがあります。
Wi-Fi6のAPは803.btの電力を必要としますか?
今後は802.3afの電力で動作するエントリクラスのAPがリリースされる予定です。現在は802.3atクラスででも動作するC-230があります。
Aristaのスイッチ製品の取り扱いはありますか? HP上には見当たりませんが?
確かに無線APがメインの形になっておりますが、PoE給電が可能な720/750シリーズやモジュラー型の7300X3と固定型の7050X3のスプライン・プラットフォームなど、原則すべてのスイッチ製品もお取り扱いをしております。ご興味がございましたら、是非お問い合わせ下さい。
APとクラウド間の管理プレーンのトンネルはどのように保護されていますか? APに接続した端末によるデータを匿名化できますか?
Aristaは、APからクラウドに送信されるデータの認証とプライバシーを提供します。APとCloudvisionの間では、TLS 1.2 128ビットの暗号化を使用しています。APとCloudvision管理プラットフォーム間で使用されます。
ローカルにあるAPのWi-Fi障害に対して、クラウド側からどのようなアクションを起こせるのでしょうか?
Cloudvision Wi-Fiインターフェイスでは、以下のような多数のテストやトラブルシューティング・データを利用できます。
- クライアントのデバッグログ
- クライアントのイベントログ
- 有線および無線のパケットトレース
【WIPS専用第3ラジオがある場合】に追加可能なアプローチ
- 任意のチャネル(2.4および5GHz帯)でのワイヤレス・スニッファーによるトレース
- クライアント接続テストの実行(Wi-Fi、有線、アプリケーション、VoIP、データパフォーマンスを含む
- スペクトル解析の実行
- クライアントの接続を無線で追跡可能
- パケット・キャプチャー
APはどのようなトンネリングプロトコルをサポートしていますか?
APは現在、EoGREをSSIDごとにサポートしています。また、Aristaのキャンパス・スイッチを利用することでVxLANのカプセル化にも対応しています。(キャンパススイッチのArista 720XPでデエンカプセリングできます)
既存のWi-Fiから、Arista Wi-Fiに移行する際、APの配置を変更する必要がありますか?
無線LANの要件に変更がない限り、移行時にAPの交換は1対1で可能です。 無線LANの要件が変わる要因としては、以下のようなものが考えられます。
- RFカバレッジの改善が必要
- Wi-Fiクライアントの密度が高い
- Wi-Fiクライアント・デバイスの種類が増えた
- アプリケーションのQoS要件
- アプリケーションの帯域幅に対する要求
- 物理的環境の変化
- Wi-Fiがネットワークへの排他的なアクセス手段となることによる信頼性向上の必要性
これらの要素は、コントローラベース、コントローラレス、クラウドといった無線LANアーキテクチャに関係なく考慮する必要があります。
Aristaのソリューションに移行する際、基本的なネットワーク設計やVLANアーキテクチャを変更する必要がありますか??
コントローラのない既存の無線LANシステムやクラウドベースの無線LANシステムをAristaのCloudvision WiFiに置き換える場合、SSIDとVLANのマッピングの複製は簡単で、基本的なネットワーク設計に変更を加える必要はありません。ネットワーク設計を変更する必要はありません。
コントローラベースのWi-Fiは、ほとんどがトンネルモードを使用しています。各APは、Wi-Fiクライアントからのトラフィックをコントローラにトンネリングし、コントローラはパケットをVLANに切り替えます。多くの場合、1つのVLANで構成されるフラットなネットワーク・デザインを採用しています。
AristaのWi-Fiに徐々に移行していき、現在の無線LANとAristaのWi-Fiを共存させることはできますか?
はい、Aristaのアーキテクチャでは、Arista無線LANを現在のコントローラ・ベースの無線LANと共存させることができ、ダウンタイムなしにWi-Fi導入をコグニティブ・Wi-Fiに徐々に移行することができます。影響を最小限に抑えるために推奨されるアプローチは、大規模なキャンパス内の建物や遠隔地のブランチ・サイトなど、RFとネットワークの境界が分かれている場所を最初に移行することです。これにより、独立したサイトでArista無線LANの動作を検証し、ネットワークの残りの部分を移行するための青写真を作成することができます。
マルチベンダーによる無線LAN環境において、Aristaの802.1X認証はどのように機能するのでしょうか?
既存の無線LANとAristaの無線LANの両方を、同じRADIUSサーバーにマッピングする必要があります。これにより、同じ これにより、同じEAPタイプと認証データベースが使用され、RADIUSサーバーはWi-FiクライアントがどのベンダーのAPに関連しているかに関わらず、一貫した動作をします。Wi-FiクライアントがどのベンダーのAPに関連付けられているかに関わらず、RADIUSサーバーが一貫して動作するようになります。コントローラとは異なり、RADIUSリクエストは はAristaのAPから直接送られてきます。
802.1X認証の注意点としては、現在使用している無線LANとArista WLANの間をローミングする際に、Opportunistic Key Caching(OKC)や802.11rを使用した高速ローミングがサポートされていないことが挙げられます。実際には、ほとんどのベンダーがコントローラ間のキー・キャッシングをサポートしていないため、同じベンダーの2つのコントローラ間をローミングするWi-Fiクライアントと変わらないユーザー体験になります。高速ローミングができない場合、Wi-Fiクライアントが無線LANの境界を越えてローミングすると(あるベンダーの無線LANから別の無線LANへ、または同じベンダーのコントローラから別のコントローラへ)、完全な802.1X認証トランザクションが発生します。これは、単一のVLAN上のWi-Fiクライアントに対してはほぼシームレスであり、VoIPなどのリアルタイム・インタラクティブ・アプリケーションにおいては、瞬断の不具合を超えて知覚できる問題を引き起こす可能性はほとんどありません。
マルチベンダーによる無線LAN環境において、AristaのPSK認証はどのように機能するのでしょうか?
現在お使いのWi-Fi APとArista APのSSIDに同じPSKが設定されていれば、そのSSID上のWi-Fiクライアントには違いはありません。同じSSIDに設定されていれば、そのSSIDを利用しているクライアントからはアクセス先に違いはありませんし、電界強度の強い方に優先的にアクセスされます。
マルチベンダーによる無線LAN環境において、Aristaのローミングはどのように機能するのでしょうか?
Wi-Fiクライアントは、ESSIDとVLANの設定が同じであれば、既存の無線LANとAristaの無線LANの間をローミングできます。ローミング間の設定が同じであれば、どのベンダーのAPがWi-Fiクライアントの通信を処理していても、クライアントは同じVLANに入り、同じESSIDでサービスを受けることになります。設定が同じであれば、どのベンダーのAPがWi-Fiクライアントの通信を処理しているかに関わらず、クライアントは同じESSIDで提供される同じVLANと通信されることになります。
マルチベンダーによる無線LAN環境において、Aristaのローミングはどのように機能するのでしょうか?
Wi-Fiクライアントは、ESSIDとVLANの設定が同じであれば、既存の無線LANとAristaの無線LANの間をローミングできます。ローミング間の設定が同じであれば、どのベンダーのAPがWi-Fiクライアントの通信を処理していても、クライアントは同じVLANに入り、同じESSIDでサービスを受けることになります。設定が同じであれば、どのベンダーのAPがWi-Fiクライアントの通信を処理しているかに関わらず、クライアントは同じESSIDで提供される同じVLANと通信されることになります。
AristaのAPはどのようにしてクラウドに通信するのですか?
AristaのAPはインターネットに接続するだけで、自動的に検出され、Arista Cloudvision Wi-Fi管理に接続されます。Arista APが導入されると、まずAristaのリダイレクタに接続します。リダイレクタはAPのシリアル番号を顧客にマッピングし、APを顧客のArista Wi-Fiインスタンスにリダイレクトします。
Arista APはクラウドの通信にUDPポート3851を使用するため、顧客サイトのファイアウォールでこのポートのアウトバウンド・トラフィックを許可するように設定する必要があります。Arista APとクラウド間の通信はすべてAESで暗号化され、FIPS 140-2認証を受けています。APがポート3851でクラウドに到達できない場合は、ポート443にフォールバックします。
Cloudvision Wi-FiとAPの間でやり取りされるトラフィックの種類と、一般的なWAN帯域幅の要件は?
AristaのAPとクラウド間の通信は、管理トラフィック(ネットワークの監視)に限定されます。の更新がAPからクラウドに送信され、設定変更がクラウドからAPに送信されます。Arista APがクラウドにデータ・トラフィックを送信することはありません。AP1台あたりの一般的なWAN帯域要件は約1.5Kbpsです。
AristaのAPがクラウドへの接続を失った場合、無線LANはダウンしますか?
Arista APがクラウドと通信するのは、ネットワーク・モニタリング情報の送信や設定変更の受信など、管理を目的とした場合のみで、データ・トラフィックの処理や、RFの最適化などのコントロール・プレーンの動作をクラウドに依存することはありません。Arista APとクラウドの接続が停止しても、Arista APは機能を失うことなくスタンドアロン・モードで動作し続けます。Wi-Fiクライアントには何の変化もなく、通常と同じようにArista AP間でアソシエート、通信、ローミングを行うことができます。また、Arista APは無線セキュリティ・ポリシーの適用も継続します。クラウドへの接続が回復すると、Arista APはキャッシュされたネットワーク・モニタリングの更新情報をクラウドに送信し、設定変更があればそれを受け取ります。
Cloudvision Wi-Fiは、コントローラが統合している他のITシステムと統合できますか?
企業向け無線LANの主な要件は、ネットワーク管理システム(NMS)やセキュリティ情報・イベント管理(SIEM)システムと統合できることです。情報は次のような手段で収集されます。
- - ポーリング。ポーリング:NMSはWLANコントローラに定期的にポーリングを行い、ステータス、イベント、その他の情報を取得します。
- SNMP トラップ。トラップ通知は、WLANからNMSおよびITヘルプデスクのチケッティングのような他のシステムに送信され、自動化されたアクションが行われます。
- Syslog。SIEMシステムでは、ネットワークをリアルタイムに把握するためにSyslogを使用します。
Arista WirelessではどのようなAPIがサポートされていますか?
REST APIは、CloudVision WiFiでもAPからでもサポートされています。データのプッシュ/プルに加えて、サードパーティ・システムとの定期的かつサードパーティ・システムとの定期的かつリアルタイムの統合がサポートされています。APIを使用して、ユーザーやロケーション、レイアウトなど、多くのパラメータを管理できます。ユーザー、ロケーション、レイアウト、デバイス、イベント、レポート、テンプレート、アソシエーション、アナリティクス、ローカルポリシーに沿ったユーザーアクションのログ、さらにはトラブルシューティングなど、多くのパラメータを管理することができます。
Arista WirelessはどのようなAPIをサポートしていますか?
すべてのWiFiサービスが包括的なREST APIをサポートしており、ネットワーク・パラメータの設定や監視、カスタム・アプリケーションの構築が可能です。Aristaの無線LANマネージャーであるCloudVision WiFiは、すべてAPIで構築されています。
製品のナレッジベースはありますか?
PSIサポート専用サイトにアクセスしてください。

アクセス認証はありませんので、ナレッジベースにはどなたでも アクセスすることが出来ます。