TiFRONTのセキュリティ機能

セキュリティスイッチだからできる
「内部対策」

インターネット(外)からの脅威対策は、UTMアプライアンスで対策していると思います。では内部の脅威に対してはどうでしょうか? 現在お使いのL2スイッチをセキュリティスイッチ「TiFRONT」に置き換えることで、「脅威の防止」「拡散の防止」「現状の見える化」の3つの内部対策を実現できます。


TiFRONTの内部対策イメージ

 

3つの内部対策

3つの内部対策のうちの1つ:脅威を防止


社内ネットワークを可視化する

DoS攻撃やARPスプーフィングなどの脅威攻撃がどれだけ発生しているかのログや、どの端末(誰?)が脅威にさらされているかが、統計情報としてグラフなど視覚的に表示されることで、それまで見えなかったネットワーク内で度々発生していたPCによる動きが可視化されます。

社内ネットワークの可視化






         (クリックで拡大表示)

拡散を防止

マルウェアに感染し、ゾンビPC化した端末を特定して、不審な動きを警告として挙げたり、ネットワークから遮断することで感染拡大を防止します。
ゾンビPCを検知したら即遮断!

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