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JDSU社光ファイバ端面検査、クリーニング&試験製品

光ファイバ製品をご利用中のお客様へ質問します!
お使いの光コネクタの端面が汚れていることをご存知ですか?
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端面画像4端面画像6端面画像6
目視で確認しなくても、使っているクリーナで清掃出来たと確信していますか?
端面画像7:綿棒タイプで清掃端面画像8:スティックタイプで清掃端面画像9:汚れが取れていない
端面画像10端面画像11端面画像12
汚れによって引き起こされる事態を知っていますか?
光コネクタ端面の汚れは光の遮断や反射を引き起こすため、
通信エラーや再送を生じさせ、通信品質に多大な影響を与えます。
拡がる汚れ接続によって細分化して拡がり続ける汚れの粒子
  • コネクタが係合されるたびに、双方のコネクタ端面のコア付近の小片(塵)や汚れの位置がずれます。そして、汚れ等は移動して光ファイバのコネクタ端面中に広がります。
  • 5µ以上の大きさの小片は係合と同時に破裂して複数になります。
  • 大きな小片は、物理接続において障害(エアー・ギャップ)を作り出します。
  • 5µ未満の小片は、光ファイバ端面にくぼみやキズを作る傾向があります。
汚れによって反射損失が起きる
  • 光ファイバのコアに付着する小さな汚れや小片により、反射損失挿入損失の原因となります。さらに、機器障害に陥ることがあります。
  • 光ファイバ・パワーが大きい場合、汚れで端面焼損が発生する可能性が大きい。
 
端面検査と試験を統合した製品「FBPプローブと HP3-60-P4システム」を
ご覧下さい。