フォーティネット・ジャパンからの提案です。

キャッシュアウトを10分の1にできるセキュリティソリューション

 結論から申し上げますと、現在導入されているITセキュリティ製品を見直し、 フォーティネット社のUTM製品でリプレースしますと、現在ITセキュリティのため に支払われている保守料金やソフトウェア・ライセンス料金の何分の1かで導入ができ、 かつ2年度目からは年間の保守料金ならびにソフトウェア・ライセンス料金の合計が1 0分の1にもなるケースもあります。

現状コストの見極めとキャッシュアウト削減 それでは他社のUTM製品でも同じようなことができるかというと フォーティネットだけが第二世代のUTM技術を持っており、他社 の製品では3倍、5倍、10倍の価格になってしまいます。 また、企業によっても異なりますが、IT投資やIT運用の合計が 固定資産や費用合計の20%から30%を使っているという企業も 珍しくはありません。その中で10%くらいをITセキュリティ費 用に割り当てていることを考慮しますと、ITセキュリティの見直 しで全費用の1%から2%の削減にもなるかも知れません。

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